ブルーベースに肌馴染みのいいトップスの色って何ですか?

ブルーベースに肌馴染みのいいトップスの色って何ですか?

ボトムスに比べてトップスは、パーソナルカラーで随分と印象が左右されてしまうもの。

ブルーベースさんの肌には、どんな色のトップスが合うのかをご紹介していきます。

サマータイプの場合

ブルーベースでも、ピンクがかった肌が特徴的なサマータイプの人は、明るめでくすんだ色のトップスを着ると、顔やデコルテがパッと白く映えてキレイに見えます。

特にダスティーで柔らかいピンク系・ブルー系のトップスがオススメ。

人によってはラベンダーやレモンイエロー、青みがかったグリーンがよく合うこともありますので、試着の際にデコルテに当ててみて確認してみてくださいね。

ウィンタータイプの場合

ブルーベース肌で黒髪や黒目がハッキリしているウィンタータイプの人は、パキッとした色味のトップスがよく似合います。

シンプルに黒や白でもいいですし、グレー系やシルバーも様になります。

ビビッドな赤系・緑系といった、いわゆる「クリスマスカラー」が似合うのもウィンタータイプならではです。

また、人によってはアイシーカラーの各色が肌によくなじむこともありますので、ウィンタータイプでも明るい色を楽しみたい!という人は、臆せずどんどん試してみましょう。

オススメできないトップスの色

一概に言い切れませんが、ブルーベースさんの多くと相性の悪い色があり、それをトップスに選ぶと血色が悪く見えてしまうので気をつけましょう。

その代表格がコーラル系・キャメル系。つまり黄味の強い混色は事故を起こしやすい…ということを覚えておくといいです。

顔・腕から離して着る分には影響が少ないので、それらの色を気に入っている場合はボトムスでのチョイスを。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする